弊社代表・山本力弥がYouTube『ホリエモンチャンネル』に出演|AI活用EXPO 2025会場から“AI×ビジネス実装”を解説
皆様、いつもお世話になっております。
さてこの度、2026年からの新たな取組みの1つとして、「過去のヤマリキ振り返り」を行ってまいります。
ヤマリキエッジのこれまでをご存知ない方にも知っていただける、そしてこれまで応援してくださった方には懐かしさを感じていただける記事となっておりますので、ぜひお楽しみください!
記念すべき第1回はこちら!
弊社代表・山本力弥が、実業家・堀江貴文氏の公式YouTube『ホリエモンチャンネル』に出演。AI活用EXPO 2025のブース紹介とともに、AIエージェント、事業開発フレームまで、最新トピックを現場目線で語りました。
目次
出演概要
- 番組名:ホリエモンチャンネル(YouTube)
- 収録場所:AI活用EXPO 2025 会場内ブース
- 登場テーマ:AIエージェント設計、事業開発の現実解
- 出演:堀江貴文/山本力弥(合同会社ヤマリキエッジ 代表・一般社団法人ビジネスAI推進機構 代表理事)/佐藤圭吾(同機構 理事)
- 視聴リンク:https://youtu.be/xgTHH4l2wjo?si=JxpJXbQPZEwlxSG3
山本の出演ハイライト
- 次世代AI基盤「UnsonOS」のコンセプト紹介
AIエージェントの構築、LP自動生成、広告運用まで連動させる一気通貫の仕組みを提示。ツール寄りの説明に留めず、運用プロセスやKPIと結び付けた解説を展開。 - 「ワクワクAIフレームワーク」による事業化の道筋
パーソナライズニュースやAIラジオなどの具体例を用い、価値仮説 → 小規模実装 → 学習 → 横展開のサイクルを解説。
実務に効くポイント
- 業務分析の不足がボトルネックになりやすい
対象業務の分解、KPIの明確化、暗黙知の言語化を先行し、導入理由を定量で説明できる状態を整備。 - 段階的立ち上げで“最初の成功”を獲得
最小構成で価値仮説を検証 → 改善 → 横展開。POCは価値を磨く反復プロセスとして運用。 - 現場浸透は「パートナー」発想で設計
負担軽減・安全性・スキル拡張など現場のメリットを具体提示。合意形成、運用ルール、教育計画を同時並行で進める。
出演の所感
AIは技術だけでは成果に結び付きにくい。業務起点の分析、段階的立ち上げ、現場の納得を束ねて“運用が回る設計”に落とし込むことが要点。今回の公開収録がAI活用のリアルを共有する良い機会になり、堀江氏のような著名な方でもAIに対する感性は近いものがあると感じました。
関連リンク
- 【動画】ホリエモンチャンネル「AI活用EXPO 2025」:https://youtu.be/xgTHH4l2wjo?si=JxpJXbQPZEwlxSG3
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